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ヘアスタイルの立体感は、前髪の作り方で決まる!

ビフォーアフターでその差は歴然!驚きのハウツー企画

2012年07月9日
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ヘアスタイルに必要なのは、360度どこから見ても美しい立体的なシルエット。その立体感を作るには、実は前髪が大きな役割を果たしています。どこまでを前髪ととらえ、カットしていくのか? MAYUMIデザイン整形カットではこの点に大きな特徴があります。

ヘアスタイルの立体感は、前髪の作り方で決まる!

頭の形を8角形でとらえ、立体的にカットする!

従来は頭をフロント、サイド、バックでわけて切るため、頭の形が四角形になりへアスタイルも角ばった印象になりがちです。しかしMAYUMIデザイン整形カットでは、円に限りなく近い8角形で頭の形をとらえるため、丸みあるきれいな立体シルエットが生まれるというわけです。

howto02_style01 向かって左側がカット前、右側がカット後。カット前はぺったりと四角いシルエット。カット後は丸みを増し、首元でくびれができる理想の卵型に変化しています。ツヤの差も歴然!
howto02_style02 伸びて無造作に流した前髪のせいで顔が隠れ、重たい印象。直線的なラインがきわ立ちすぎています。整形カット後は全体的に丸みあるシルエットに。顔も小さくなり、リフトアップして見えます。
howto02_style03 howto02_style04 顔がほとんど見えないほど前髪が厚ぼったい状態。整形カットのおかげで顔1:髪2の理想的なバランスに(MAYUMIデザイン整形カットバランス)。前髪から後頭部まで、自然な流れで立体感を生み出しています。
howto02_style05 後ろから見ても丸みあるシルエットが一目瞭然。首元でくびれができているのがよくわかります。MAYUMIデザイン整形カットの大きな特徴、ツヤも生まれました。

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ヘアデザイナーMAYUMIのサロンワークを徹底解剖!

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